投稿日: 2025年3月14日 投稿者: たろきち俺が彼女に堕とされるまで 「オタクくん…女の子と手を繋いだの…もしかして、初めて…ですか…?」 「うれしい…!」 「私が…オタクくんの…初めて…」 頬を紅くしながら。 微笑む彼女はぬるりと。 俺の手の隙間に──その指を絡ませてきた。 ──その気になれば、振りほどけるのに。 俺は、その手を動かすことができなかった。 おまけはfantiaに置いてます!よろしくね!↓の画像から飛べるよ!