ちょいおね部

「なんだいオタクくん、自分はもう一人前の男だってぇ?」

「ガハハ!そういうことは彼女の一人でも作ってから言いな!!」

 

「アタイはねぇ、オタクくんのオムツを変えたことがあるんだよ」

「だいじょうぶだって、あと数年もすれば立派な男になれるよ!」

tyoione_251109ft_003

 

fantiaにはこういうのも置いてます!よろしくね!

↓の画像から飛べるよ!

tyoione_251109ft_001

ちょいおね部

「あっ…!!」

 

「ったくまたあのババァかよ」

「フォローするあたしらの身にもなれっつーの!」

 

「ごめんなさい、オタクくん」

「わかってるの、私がみんなにどう思われてるかくらい…」

tyoione_251105ft_003

 

fantiaにはこういうのも置いてます!よろしくね!

↓の画像から飛べるよ!

tyoione_251105ft_001

ちょいおね部

「…?」

何か、吐息のような。

声にも聞こえるような音が伝わってくる。

 

扉は開いていた。

その隙間から見えたモノ。

 

この日から、俺と彼女は────。

tyoione_250907ft_003

 

fantiaにはこういうのも置いてます!よろしくね!

↓の画像から飛べるよ!

tyoione_250907ft_001